2015年1月 mamiさんの展示

  
  ■作家名   mami

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  ■展示期間  2015年1月4日(日)~1月30日(金)

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  ■コンセプト

   「さわめき」と「共生」は、岐阜をテーマに制作しています。
    岐阜の豊かな自然を表現しました。
    その他の作品も色彩に重点を置いて制作しています。
    私の色使いは、岐阜で育まれた感性によるものだと思っています。

    ぜひ、色彩を見ていただきたいです。

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  ■プロフィール

   岐阜県羽島市生まれ
   名古屋造形芸術短期大学 造形芸術科 卒業
      〃              研究生修了

   受賞歴
   1995年 羽島市美術展 青年部 優秀賞
   2011年 岐阜県美術展 入選
   2013年 フラッグアート展 プレゼンテーション賞
   2014年 フラッグアート展 入選

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  ■今後の活動予定

   主にグループ展、公募展を中心に活動しています。
   また、ライブペイント、公開制作など、制作過程もお見せできるような
   活動にも力を入れていきたいと思っています。
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  ※mamiさんへの制作の依頼やお問い合わせはこちらへmamimamimami030303@gmail.com






  
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# by hidamarinokobo | 2015-01-08 23:26 | 作品紹介

2014年12月 林 孝子さんの展示

  2014年 最後は 林 孝子さんのガラス作品の展示です。

  ■出展者    林 孝子  Takako Hayashi
  
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  ■展示期間   2014年12月1日(月)~2015年1月4日(月)

  ■タイトル   アクリル&ガラスで遊ぶ

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  ■コンセプト   “捨てられる物に命を”
           捨てられる端材を生かす。
           ガラスーーー人間が創造した最古のそして可能性を秘めた人工の素材
           である。
           天然素材で作られるガラスに比べ、アクリル樹脂は化学的に作られた
           合成樹脂である。
           熱にはある程度強いガラス、弱いアクリル、衝撃には強い
           切断簡単なガラス、透過性はアクリルが良いが傷つきやすい
           似て非なる素材である。

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   透過性の陰翳 を感じてください
   歩くと表情が変わります

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  ■プロフィール
   <公募展>
   朝日現代クラフト展・高岡クラフト展・日本クラフト展・発明コンクール入選
   東海ガラス展「アート」奨励賞受賞
   金沢工芸コンペティション対象受賞

   <個展>
   ギャラリーアリア・ロゼ画廊・アクティブG/TAKUMI工房デザインギャラリー(岐阜)
   ギャラリー栗本・ギャラリー円居・ドマーニ名古屋(名古屋)
   ギャラリー乾・ドマーニ日本橋(東京)
   アトリエMOVE(横浜)
   由美画廊(浜松)
   八ヶ岳倶楽部(長野)
   北ビワコホテル ORAZIE(長浜)

   <グループ展>
   岐阜県美術館・岐阜市街並ギャラリー・極小美術館・飛騨高山現代美術館(岐阜)
   ノリタケの森ギャラリー・名古屋デザインセンター・一宮街中アート(名古屋)
   京都工芸研究会「大徳寺・黄梅院」(京都)
   スポック展(大阪)
   有楽町西武・ラフォーレ原宿・町田市かたちグループ展(東京)

   <パブリックコレクション>
   金沢美術館・極小美術館・金沢東茶屋町懐華楼・酒田市相馬楼

 
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  ■今後の活動予定
    2015.6.30  名古屋ノリタケの森ギャラリー
 
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# by hidamarinokobo | 2014-12-14 18:05 | 作品紹介

「アートプロモーションHAPPY 」展示風景 2

11月の展示「アートプロモーションHAPPY 」さんについて、
先に紹介した画像に日付が入っていました。失礼しました。

画像を差し替えようと思いましたが、光の具合で作品の見え方が
違っているため、追加で展示風景をご紹介します。


美術モデル、作家、プロデューサー ゆっくん@岡島幸人
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水彩画家、日本画家 枝@豆
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ハンドメイドフェルト作家 山崎晴子
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日本画、ライブペイント  増田舞子
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イラストレーター テンゴク
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水墨画家 田中芙弥佳
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ぜひ会場にてご覧くださいませ。
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# by hidamarinokobo | 2014-11-06 14:44 | 作品紹介

2014年11月 アートプロモーションHAPPY

■出展者名
 アートプロモーションHAPPY
 ・ゆっくん(岡島幸人)  ・枝@豆      ・増田舞子
 ・テンゴク        ・田中芙弥佳    ・山崎晴子


■ 展示期間   2014年11月1(土)~11月30日(日)


■作品コンセプト

  ・ハンドメイドフェルト作家 山崎晴子
  ・イラストレーター テンゴク
  ・日本画、ライブペイント  増田舞子
  ・水墨画家 田中芙弥佳
  ・水彩画家、日本画家 枝@豆
  ・美術モデル、作家、プロデューサー ゆっくん@岡島幸人


  6名によるいろんなジャンルの作品展です。
  ★「アートプロモーションHAPPY」は、固定メンバーの活動グループではなく、
    アートのプロモーション(昇格・宣伝・販売促進)でHAPPYを広げることを
   目的としたゆるやかなクリエーターの集まりです。

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■今後の活動予定

こちらにて告知します。
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# by hidamarinokobo | 2014-11-05 11:45 | 作品紹介

2014年10月 吉田益昭さんの展示

 ■出展者
  吉田益昭(よしだますあき)

 ■展示期間 
  2014年10月1日(水)~10月31日(金)


 ■作品タイトル

 ・版画 「なまはげ」 「JAZZ Mr.”POO”」(県展入賞・入選作 以上2点)
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 ・CDケースの絵(タイトル無し 256点)
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  今日まで随分と永い間、描き続けてこられたのは面白いからだと思います。
  面白さにも色々と有りますが、版画・油絵・墨彩・クレヨンと、
  何でも手がけるのですが、それぞれ面白い、なんとも思ふようにいかないのが
  楽しくはないのですが面白い。
  そんなことの繰り返しです。

  描きたいといふ気持ちがなければ描けません。
  当たり前のことかもしれませんが諸先生方は、それを「感動」とか「内なる美」
  とかで表現されています。

  美術の知識も無く教わったこともなく、所詮は遊びです。
  なるべく難しく考えずに気楽に描いています。
  そんな気楽さが、続けてこられた要因の一つかもしれません。

  思いついたら何でも描きます。
  特に旅に出かけた時の想いでを絵にして、記憶を留めて置きたい、そんな思いです。
  自由に描いた作品を多くの方に観ていただきたい、そんな気持ちです。

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  感じるがまま観てください。額も手作りです。



 ■プロフィール

  1965年 版画・油絵始める
  1991年 県展出品
   92年   〃
   93年   〃
   94年   〃



  これからも今まで通り描き続けます。
  できれば個展をと思っています。
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# by hidamarinokobo | 2014-10-05 22:28 | 作品紹介

2014年9月 心人+こどものアトリエNU

心人(こと)+こどものアトリエNU(ヌウ)さんの展示が始まりました!

参加メンバー:近勢 梓、柴山 純、今瀬治美、伊藤 恵、大嶋剛生、小出かよ

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■展示期間    2014年9月1日(月)~ 9月30日(火)

■作品タイトル  こどもの頃のガガーリン

  世界初の宇宙飛行士、ガガーリンが見た地球は「青かった」。
  では、現代の子どもたちの目に映った地球は…?

  墨絵は、季節の星座や古代の人々が想像していた地球などを描いている。
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  和紙を使った立体作品や、墨絵を描くアーティスト「心人(こと)」と、
  感性を育む体験型の授業を行う「こどものアトリエNU」による夏休みコラボレーション
  にて作成。こどもたちもたくさん参加して作った作品です。
  中身は新聞紙ですので、とても軽い!です。

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■プロフィール 

 【心人(こと)】
  美濃和紙の産地である、美濃で育った事もあり、幼い頃から和紙に触れる事が
  多かった。
  中学生の頃、頂いた和紙の切れ端を使って、張子の様な干支や、季節の飾りを
  作ったのが、和紙造形のきっかけ。
  本格的に和紙造形と墨絵を始めたのは、10年ほど前から。

  絵も、小ちゃい頃から好きで、らくがき帳は手放せないほど…。        
  現在は、らくがき帳が和紙に変わり、墨だけで書き上げる墨絵を主に書いています。 
  絵の特徴は、絵柄をじっくり見て、いろいろな発見をしてもらえる様、
  四季を感じさせる素材や、和を感じさせる素材がたくさん描かれています。


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■ 今後の活動予定

  2015年3月自宅にて、作品の展示、販売を予定しております。
  ※詳細はFacebookページにて告知してまいります。
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# by hidamarinokobo | 2014-09-04 20:21 | 作品紹介

2014年 8月 朝稲亮博さんの展示


■出展者   朝稲 亮博(あさいねあきひろ)

■展示期間  2014年8月1日(金)~8月31日(日)
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■タイトル   「世界樹ただいま樹齢3年」
  

■コンセプト
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  出展する小さな絵巻を、私は「プチ絵巻」と呼んでいます。
  1987年に泉鏡花文学賞を受賞した時、「10年後に世界樹と題する長編小説を発表する」と
  予告しながら、その後次第に小説を書かなくなりました。
  一方、写真を利用して絵巻を作ることに熱中し、サイズと内容について様々な試行錯誤を
  かさねた末、この数年来、プチ絵巻に専念しています。

  そんな2011年の夏、 私はふと「プチ絵巻1巻は世界樹の葉1枚だ」と自覚するに至り
  ました。
  プチ絵巻1巻を世界樹の葉1枚として、世界中のできごとを一つ一つ表現するように作り
  続けていけば、やがて必ず世界樹の姿が浮かび上がるはずだと考えるようになったのです。

  死ぬ日までひたすらプチ絵巻を作り続け、
  私の死後には、この仕事を継承してくれる人々が現れて、いつか真に「世界樹」と呼びうる、
  壮大にして壮麗なプチ絵巻の集合体が完成することを祈るのみです。

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  写真の長所とVTRの長所が結合した表現方法のため、非常に説得力があると思います。
  コメントは、なかなかいい言葉を思いつかないのですが、
  かなりうまくマッチした作品もあると思います。

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■プロフィール

  1987年に長篇小説「シュージの放浪」で泉鏡花文学賞受賞。
  1971~1973年まで、1年は折り紙を売りながら、もう1年は針金細工を売りながら、
  ヨーロッパを旅しました。
  2001年頃から写真を利用して絵巻を作ることに熱中し、ここ数年はその最小の形、
  プチ絵巻に専念しています。


■今後の活動予定

  できれば外国の風景やイベントまで含めて、可能な限り世界中のあらゆる出来事を
  プチ絵巻にしていく計画です。
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# by hidamarinokobo | 2014-08-06 15:34 | 作品紹介

2014年7月 早川拓馬さんの展示

2014年7月 早川拓馬さんの展示が始まっています!
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■展示期間  7月1日(火)~7月31日(木)

■作品タイトル「人権の駅」、「電車48」、その他
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電車と女の子や子どもをテーマに制作。
混色により見たことのない色ができると興奮して「いいねー」と声を上げる。
見たことないものを見たい、行ったことのないところへ行きたい等、旅するように描く。

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無垢なテーマを繊細な筆使いとバランスを考えた構図、それを引き立たせるような色使いが魅力です。

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■プロフィール

1989東京都生まれ 現在は三重県度会郡在住 知的障害
1999自由芸術教室「HUMAN・ELEMENT」にて制作を始める
  交通安全ポスター展 市長賞
2002HUMAN・ELEMENT展(松阪市文化財センター 三重) 出品
  世界の港を描く絵画展((四日市市文化会館 三重)) 四日市港管理組合賞
2004わくわく展(東京都庭園美術館新館) 出品
  雨の日の伊勢内宮前 作品展(伊勢おかげ横丁・大黒ホール 三重) 出品
2005★バイタリ!アート展(MAPみえこどもの城 ミニ美術館) 出品
  第57回三重県美術展覧会(三重県文化会館) 洋画部門最年少入選
2006節分作品展(おかげ横丁「大黒ホール」 伊勢・三重) 出品
  ★バイタリ!アート2006~小さくまとまらない作家たち展~
   (MAPみえこどもの城 ミニ美術館)出品
  第47回松阪市美術展覧会(松阪市文化財センター 三重) 洋画部門奨励賞
  現地障害者アーティストとの共同制作参加(無錫市濱湖区残疾人センター 中国)
  松阪市・無錫市濱湖区 障害者友好美術展(無錫市濱湖区残失人センター 中国)出品
2007 ★バイタリ!アート2007「未来を描こう(^.^)/Kids&Teensアーティスト展」
   (MAPみえこどもの城 ミニ美術館)出品
  三重県立養護学校 玉城わかば学園 卒
  希望の園美術展(松阪ショッピングセンター・マーム 三重) 出品
  異才きらめき!展~障がいのあるアーティストの世界~
    (増上寺三縁ホールラウンジ 東京)出品
  第59回三重県美術展覧会(三重県文化会館) 洋画部門最年少入選
2008★バイタリ!アート2008「大切な私、あなた展」
    (MAPみえこどもの城・ミニ美術館) 出品
  異才きらめき!展2008~障がいのあるアーティストの世界~
    (増上寺三縁ホールラウンジ 東京)出品
2009異才きらめき!展2009~障がいのあるアーティストの世界~
    (増上寺三縁ホールラウンジ 東京)出品
  第61回みえ県展(三重県文化会館) 洋画部門・for your Dream賞
2010みえ県展 伊勢志摩展(阿児ライブラリー 三重) 出品
  みえ県展 四日市展(四日市市文化会館 三重) 出品
  ★バイタリ!アート2010「ヒューマンエレメント展」
    (MAPみえこどもの城・ミニ美術館)出品
  第1回パラアート展「異才たちの輝き!」(新宿エコギャラリー 東京) 選出・展示
  異才きらめき展In大阪~障がいのあるアーティストの世界~(應典院 大阪) 出品
  
2011ポコラート全国公募展2011(アーツ千代田3111 東京)入選   
    オーディエンス賞 受賞
  異才きらめき展2011~障がいのあるアーティストたち~
    (増上寺三縁ホールラウンジ 東京)出品
  JAPANWEEK 希望の園美術展
    (パルメンガルテン フランクフルトアムマイン ドイツ)出品
  アトリエ・ゴールドシュタインとの国際交流・ワークショップ参加
    (フランクフルトアムマイン ドイツ)
2012第63回みえ県展(三重県文化会館)洋画部門 入選
  MO-YA-CO展覧会(文化のみち撞木館 名古屋市・愛知)出品
  エイブル・アート展(可児市文化創造センター・美術ロフト 岐阜)
    出品及びワークショップ
  異才きらめき展2012~障がいのあるアーティストたち~
    (増上寺三縁ホールラウンジ 東京)出品
  第2回チャレンジドアートエキスポインジャパン
    (松江市イングリッシュガーデン 島根)出品
  JAPANWEEK 希望の園美術展(パラウ・デ・ラ・ムジカ スペイン)出品
  障がい者アーティスト施設「ホワン・デ・ガライ」で制作、国際交流参加
    (バレンシア スペイン)
2013エイブルアート展公開制作作品 特別公開
    (可児市文化創造センター・アーラ 岐阜)出品
  早川拓馬展~行ったことないよね~(ギャラリーヤマダヤ 伊勢・三重)
  中京テレビ「24時間テレビ・東海3県みんなで作る世界一のエコキャップアート」 
    原画制作参加
  松阪市の障がいのあるアーティスト展(106BachDang ホイアン・ベトナム) 出品
  アール・ブリュット(生の芸術)と街なかワークショップの試み
     ~まっすぐまっさらな感性と情熱の作品展~(アスト津  三重) 出品
  ハンディプラスアート展2013~異才きらめく人たち~(増上寺 東京) 出品
  セリオ㈱アール・ブリュット展(名古屋市電気文化会館  愛知) 出品
  松阪けいりん場壁画制作参加
2014ハンディプラスアート展2014(ギャラリーMUKU 名古屋・愛知) 出品
  松阪けいりんイベントポスター原画制作参加
  ボーダレス・アート・コレクション「芸術がほどいてゆく境界」
    (高浜市やきものの里かわら美術館 愛知) 出品
  第65回みえ県展(三重県文化会館)洋画部門  入選
今後、「希望の園」展出品予定。



早川さんが所属する施設「まつさかチャレンジドプレイス希望の園」。
サイトはこちらから。
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# by hidamarinokobo | 2014-07-07 12:36 | 作品紹介

2014年6月 川上建次さんの展示

  ■出展者  川上建次

  ■展示期間 平成26年6月3日(火)~6月30日(月)

    
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  ■作品タイトル
  
     「誰がシマウマを喰うのか」
     「いじめられっこキーピー」
                  その他

  
    
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   油絵具を筆でキャンバスに描きたいものを描くことが至福の喜び

    
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   プリミティヴアートのような無垢で荒々しいタッチと色彩の表現を見てください。



  ■プロフィール

   1953年三重県松阪市に生まれる。
   半年後40度の高熱におそわれ通院、一年後に脳性麻痺が判明、四肢機能障害、
   言語機能喪失。小学校高学年で就学免除、在宅で通院を続けながら独学で絵を
   描き始める。97年より希望の園に通所、2000年から油絵を始める。
   川上画伯の愛称で親しまれている。

   個展数回、国内外の展覧会に多数出品
   2005年 ファン・デ・ナゴヤ「境界を越えて」参加
   2012年 みえ県展「優秀賞」受賞
   2013年 中京テレビ「24時間テレビ」にも出演

 




 
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# by hidamarinokobo | 2014-06-06 02:14 | 作品紹介

2014年5月 モルヴァン 末松グニエ+末松グニエ 文さんの展示

 ■出展者
  モルヴァン 末松グニエ
  末松グニエ 文


 ■タイトル
  モルヴァン 末松グニエ 『カラーチャート』
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  色見本として使用されるカラーチャートを文化センターの壁に出現させました。
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 The color chart is a tool.
 The color chart, when photography such as brochures and posters,
 Shoot together with goods and people,
 At the time of printing, in order to reproduce the exact color of the goods and people.
 I like this idea to take a picture of an object, a landscape, somebody with a color chart.
 I incorporate the color chart like a common object in the town.
 The use doesn’t change, I modify scale of the color chart.
 This is not the main subject, it’s the town the pedestrian, the cars, the building …
 with the color chart.


 カラーチャートは道具です。カラーチャートとは、ポスターやパンフレットなどの
 写真撮影の時、モノや人といっしょに撮影し、
 印刷時に、そのモノや人の正確な色の再現をするために使うものです。
 私は、静物や風景や誰かを写真に撮るとき、カラーチャートといっしょに
 撮影するという考えが好きです。
 私はカラーチャートを、街によくあるモノのように配置しました。
 用途は変わっていません、私はカラーチャートのサイズを変えただけです。
 これがメインの作品ではありません、
 メインの作品は、カラーチャートと共にある歩行者であり、車や、建物です。



  末松グニエ 文 『糸がつむぐお話 "尾州の今をみる" 』
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  一宮市、羽島市、津島市は尾州産地と呼ばれる毛織物の一大産地。
  その今をカメラを通じて伝えます。
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  一宮市津島市羽島市一帯で繊維産業が栄えていますが、
  その一帯を尾州産地といいます。

  カメラを持って工場を20社あまり訪ねました。
  工場内の美しさ、働く人の真剣な表情。
  グラフィック的な切り取り方で捉えました。


  ■プロフィール
  モルヴァン 末松グニエ
  フランス共和国出身
  2003年 6月 仏、オルテッズ市専門学校、プロフェッショナル写真学科の卒業証書を取得
  2006年 6月 仏、トゥールーズ芸術学校、修了証書を取得
  2006年9月~12月 英国のウェールズ地方カーディフの芸術学校に留学
  2008年 6月 トゥールーズ芸術学校、芸術表現学部 修士課程修了証書を取得
  2010年10月 上海シータンにて、アートレジデンスに10ヶ月間参加
  その間、積極的に作品制作、展覧会へ参加などする

  2011年8月 宮城県石巻市にて、ボランティアに参加
  2012年3月 日本、名古屋市 STANDING PINE cube ギャラリーにて個展を開催

  末松グニエ 文 (すえまつぐにえ あや)
  愛知県一宮市出身
  1998年大阪芸術大学 写真学科卒業
  2000年より商業カメラマンへ。ブライダル、商品写真などを撮る。
  2009年より"尾州産地"をテーマに作品を撮り始める。
  2013年より一宮市や東京で写真展を開催
  日々、Facebookページ"びしゅうくん。"で写真やイベント情報を公開中。
  今夏終わりに"糸がつむぐお話"写真集発行予定

  ■今後の活動予定
  末松グニエ 文
  ひつじ写真教室開催。
  2014年夏終わりに"糸がつむぐお話"写真集発行予定。

  Facebookページ「びしゅうくん」はこちら
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# by hidamarinokobo | 2014-05-13 16:48 | 作品紹介